ものを捨てないでできる人生の究極の断捨離の方法がみつかった!

 行動力と決断力があれば物に縛られることなく自由に生きていける究極の方法

 それはアドレスホッパーという生き方

誰でも出来る事では無いです。自由か束縛かを選ぶのはあなたなんです。
一度決心をしてしまうと意外と事はスムーズに進みます。ただし条件があります。

もしも

今のままの平和だけど退屈な生活でよければ以下の文章は読まないでくださいね。

 
条件その1
遠隔でリモートワークができる
条件その2
人見知りしない
条件その3
好奇心旺盛
条件その4
片付けるのが苦手
条件その5
人付き合いが好き
 
人生を生きて行く日々の中で一番の出費は固定費ですね。これは暮らす一つのテーマというか課題であります。
 
この時期、月々のスマホ代やサブスクリプションの経費はなんとかしたいという人も多いのでは、
 
しかし最大のコストはなんといっても「住む場所」で家賃や住宅ローンといった固定費で、これらは値切ることはできません。
 
ではこの固定費を変動費にしてしまうと果たしてどうなるか?
 
なんと人生が180度回転してしまうのです。
 
その方法は三つ
1リモートワークができるこの時代思い切って田舎に移住してしまう。
2会社がある都会と地方に拠点がある二重生活(デュアラー)そして
 
アドレスホッパーなんです。
 
アドレスホッパーとは住む場所を持たず、国内や海外を移動しながら生活をします。ホテル、旅館、シェアハウス、ネットカフェなどで暮らしつつ、仕事をするというライフスタイル。
 
決まったアドレス(住所)を持たずにあちらこちらとホップしながら暮らして行くのでアドレスホッパー
 
第三の暮らし方の選択とも言えそう。インフラが整備されているからこそできるライフスタイルですね。
 
もちろんオンライン環境やワーキングスペースは必要。
 
これはコペルニクス的転回とも言えます。
 
住む家がなかったらホームレスじゃん、、と思われるかもしれないけどそこはちゃんと対策があるんです。
 
住む家が無ければ家具や物はどうするの?
 
実家があればそこに荷物を預ける。無ければトランクルームやレンタルボックスがオススメです。
 
トランクルームやレンタルボックスは家具や物に占領された部屋をスッキリさせるのにも便利なサービス。
 
書類や本で溢れた汚部屋寸前のスペース、子供用の自転車、アウトドア用品、冬しか使わないスノボなど。
 
これらの物は必要ではあるけれどとりあえずは邪魔なものなので預ければスッキリ。
 
ネットで検索すれば全国に1500カ所、7000箇所以上もあるんです。断捨離のこの時代にマッチした物件です。
 
話を戻すと家を持たないとどうなるんでしょう。
 
不安ですね
 
しかしながら家を借りたり持ったりするという考えから一転して物への考え方が変わるんです。
 
海外を旅をするバックパッカーはパック一つで生活をしているわけで、本当に必要なものだけを選ぶとそれだけで充分生きていけるわけです。
 
アドレスホッパーの桝井 優さんは現在もサラリーマン生活をしていますが、「お家を持たないと物への考え方が変わり、本当に大切なものしか残さなくなるんです。」
 
毎日が刺激的で一日として同じではなく、通勤でのラッシュアワーさえ楽しめる、、のだそうです。
 
テレビも観なくなり家族で紅白歌合戦を観てビビったとのこと。
 
そんな生活をサポートするのはレンタルボックスやトランクルームと言えそう。
 

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